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令和8年2月8日執行 衆議院議員総選挙・最高裁判所裁判官国民審査
衆院選・国民審査
投票日 2月8日(日)
投票時間 午前7時00分~午後8時00分
※第13投票区(上野公民館)と第17投票区(後山構造改善センター)は、午後5時00分まで。
第2投票区(湯の脇公民館)、第11投票区(角間新田保育園)、第19投票区(桜ヶ丘公民館)、第20投票区(中浜町公民館)は、午後6時00分まで。
1. 期日前投票は、1月28日(水)からできます
入場券は、公示日(1月27日(火))以降に発送します。
お手元に届いていない場合など、入場券がなくても、本人確認書類をお持ちいただければ投票することができます。
詳しくは「投票するとき」をご確認ください。
2. 国民審査の期日前投票は、2月1日(日)からです
1月28日(水)~1月31日(土) の間は、衆院選の期日前投票はできますが、国民審査はできません。
改めて期日前または当日の投票所へお越しいただければ、国民審査の投票をすることができます。
その際は、本人確認書類をお持ちください。
期日前投票ができる場所や期間・日時は「期日前投票」をご確認ください。
選挙公報・審査公報
次の情報は、こちらのページ(長野県ホームページ<外部リンク>)をご覧ください。
◎衆議院小選挙区選出議員選挙
・候補者の氏名及び候補者届出政党の名称等
・選挙公報
◎衆議院比例代表選出議員選挙
・名簿届出政党等の名称及び略称等
・選挙公報
◎最高裁判所裁判官国民審査
・審査に付される裁判官の氏名・告示番号等
・審査公報
諏訪市で投票できる人
次の要件を満たし、諏訪市選挙管理委員会の作成する選挙人名簿に登録された人です。
・日本国民であること
・投票日(2月8日)に年齢が満18歳以上の人(平成20年2月9日以前の出生者)
・令和7年10月26日以前に諏訪市へ転入届を出した人で、選挙人名簿登録基準日(令和8年1月26日)現在、引き続き諏訪市に住民登録されている人
※ 諏訪市へ転入した人 … 令和7年10月27日以降、諏訪市へ転入届を出した人は、諏訪市での投票はできません。
※ 諏訪市外へ転出した人 … 令和7年10月27日以降、諏訪市外へ転出した人で、既に諏訪市選挙人名簿に登録されている人は、諏訪市での投票となります。
投票するとき
・投票所へお出かけの際は、あらかじめお送りする入場券を忘れずにお持ちください。
入場券は、世帯ごとに作成してありますので、各自切り離してご持参ください。
・入場券が届いていない場合や紛失等によりお持ちでなくても、投票所の職員に申し出ていただければ投票することができます。
なお、本人確認のため、マイナンバーカードや運転免許証等の本人確認書類をお持ちください。
記載の仕方
◎ 衆議院小選挙区選出議員選挙
候補者1人の氏名を自書する方法です。
◎ 衆議院比例代表選出議員選挙
政党その他の政治団体の名称または略称を1つ自書する方法です。
◎ 最高裁判所裁判官国民審査
やめさせた方がよいと思う裁判官の氏名の上欄に×の記号を自書する方法です。
やめさせなくてよいと思う裁判官の氏名の上欄には何も書かないでください。
※ 手にケガをしている等の理由により字が書けないときは〈代理投票制度〉により、補助者が代筆をします。
投票の秘密は守られますのでご安心ください。
また、視覚に障害のある方は〈点字投票制度〉がありますので、投票所の職員に申し出てください。
投票所
町内会を単位に、投票所が指定されます。
郵送される「投票所入場券」に案内図が記載されていますので、ご確認のうえ、投票所へお出かけください。
※ 投票所一覧は こちらのページをご覧ください。
期日前投票
投票日当日に仕事や旅行、レジャー、冠婚葬祭等により投票所へ行くことができない人は、期日前投票ができます。
お住いの地域に関わらず、どなたでもいずれかの期日前投票所で投票することができます。
| 場所 | 期間 | 時間 |
|---|---|---|
| 諏訪市役所201会議室(2階) |
1月28日(水)~2月7日(土) |
午前8時30分 ~ 午後8時00分 |
| 中洲公民館 | 2月6日(金)、7日(土) | 午後1時00分 ~ 午後6時00分 |
| すわっチャオ(アーク諏訪3階) | 2月6日(金)、7日(土) | 午前9時30分 ~ 午後8時00分 |
・投票には入場券をお持ちください。
その際、裏面の宣誓書(請求書)を記入してください。
・入場券裏面の宣誓書(請求書)を事前に記入していただけますと、スムーズに投票をしていただけます。
駐車場
◎ 中洲公民館で期日前投票
2月6日(金):中洲公民館
2月7日(土):中洲公民館・中洲小学校来客用駐車場・中洲小学校体育館駐車場
◎ すわっチャオで期日前投票
アーク諏訪駐車場を利用する場合、投票所の認証機に駐車券を通すと1時間無料になります。
ただし、無料の時間は他の店舗などの認証機と合算されません。
1時間以上駐車する場合は、市営駅前駐車場(3時間無料)の利用をご検討ください。
不在者投票
投票日当日の投票、期日前投票のほか、次のような投票方法があります。
名簿登録地(諏訪市)以外の市区町村での不在者投票
選挙期間中に仕事や旅行等により諏訪市外に滞在している場合や、諏訪市外へ転出して間もない場合等、現に滞在(居住)している地の市区町村選挙管理委員会で不在者投票ができます。
投票まで日数を要しますので、至急諏訪市選挙管理委員会にお問い合わせください。
[投票用紙等の請求、投票までの流れ]
1.事前に諏訪市選挙管理委員会へ投票用紙を請求(マイナポータル「ぴったりサービス」から請求または宣誓書兼請求書を直接もしくは郵送で提出)
2.交付された投票用紙等一式を持って滞在地の選挙管理委員会へ行き、投票用紙に記載します。
3.滞在地の選挙管理委員会が諏訪市選挙管理委員会に記載済投票用紙等を郵送します。
※ 投票用紙等の請求は、 こちらのページをご覧ください。
指定施設等での不在者投票
都道府県選挙管理委員会の指定する病院・老人ホーム等に入院(所)中の人は、病院長等に申し出ると、その施設内で不在者投票ができます。
不在者投票を実施する日程については施設毎に異なりますので、各施設担当者までご確認ください。
[諏訪市内の指定施設]
諏訪赤十字病院、上諏訪病院、すばらしき仲間たち(特別養護老人ホーム)、聖母寮(老人ホーム)、すわ湖のほとり(障害者支援施設)、かりんの里(介護老人保健施設・複合福祉施設)、みづうみ(老人保健施設)
郵便等による不在者投票
障がい等のため投票所で投票することが困難な人は、郵便や信書便により自宅等において不在者投票を行うことができます。
郵便等による不在者投票を行うためには、「郵便等投票証明書」の交付を受けるなど、事前に諏訪市選挙管理委員会へ申請する必要があります。
日数を要しますので、至急お申し出ください。
※ 該当する人 … 身体障害者手帳か戦傷病者手帳または介護保険被保険者証が交付されている人で、一定の程度・区分に該当する人。
こちらのページをご覧ください。
※ 自分で投票用紙に書くことができない場合に、〈代理記載制度〉があります。
在外投票
仕事や留学などで海外に住んでいる人でも、外国にいながら国政選挙及び最高裁判所裁判官国民審査に投票することができます。
なお、在外投票を行うためには、「在外選挙人証」(在外選挙人名簿への事前登録により交付)の提示が必要です。
※ 詳しくは 在外選挙(外務省ホームページ内)<外部リンク>をご覧いただくか、在外公館または諏訪市選挙管理委員会までお問い合わせください。
より良い投票環境を
投票しやすい環境を整えるため、投票所では車椅子、老眼鏡、点字器等を設置しているほか、投票支援カードやコミュニケーションボード等をご利用いただけます。
※ 詳しくは こちらのページをご覧ください。
点字版や朗読CDでの選挙啓発資料をお送りします
令和7年7月の参議院議員通常選挙でお送りした人には、引き続き送付します。
新たに希望される人は、諏訪市選挙管理委員会までお申し込みください。
資料は無料です。
【点字資料の内容】
・投票方法の案内
・選挙公報を点訳したもの
【朗読CDの内容】
・選挙公報を朗読したもの











