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諏訪市はゼロカーボンシティを宣言しました

記事ID:0045863 更新日:2022年9月30日更新 印刷ページ表示

2050年までに諏訪市の温室効果ガス排出量実質ゼロを目指します

近年、世界各地で記録的な高温や大雨、大規模な森林火災や干ばつなど、地球温暖化が原因とみられる気候変動の影響により異常気象が頻発しており、日本でも、台風の大型化による水害や人命を脅かすほどの猛暑など影響を受けています。気候変動を抑制するために、パリ協定では、地球の平均気温の上昇を産業革命以前の1・5℃以内に抑え、2050年ごろまでに温室効果ガス排出量を実質ゼロにする必要があるとしています。
令和4年3月26日に諏訪市文化センターにおいて、諏訪市ゼロカーボンシティ宣言を行いました。2050年までに諏訪市における温室効果ガス排出量実質ゼロを目指し、市民、事業者、市(行政)が一丸となって脱炭素社会の実現に向けた取組を推進します。
事業所や市民の代表の皆さんと一緒に諏訪市ゼロカーボンシティ宣言をしました

諏訪市ゼロカーボンシティ宣言にご賛同をお願いします

脱炭素社会の実現には、市(行政)だけでなく、市民や事業者の皆さまと一致協力した取組が必要です。諏訪市ゼロカーボンシティ宣言にご賛同いただき、脱炭素社会の実現に向けた取組のご検討をお願いいたします。
ご賛同いただける場合には、メールまたはFaxで環境課へご連絡をお願いいたします。

諏訪市ゼロカーボンシティ宣言にご賛同いただいた皆さま

令和4年9月30日までに、155の事業所・団体・個人の皆さまにご賛同いただきました。

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