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長野県地球温暖化対策条例における環境エネルギー性能等検討制度

記事ID:0001263 更新日:2020年12月2日更新 印刷ページ表示

長野県地球温暖化対策条例における環境エネルギー性能等検討制度に関する書面の提出にご協力お願いします。

長野県地球温暖化対策条例に基づく環境エネルギー性能及び自然エネルギー導入検討制度が、住宅を含むすべての新築建築物について平成27年7月1日から施行されました。建築主は建築物を新築しようとする場合、当該建築物の環境エネルギー導入について検討することが義務付けられております。

つきましては、当該検討義務に関する書面の写しを、下記のとおり所管行政庁の窓口(諏訪市役所都市計画課または諏訪建設事務所建築課)に提出いただきますよう、御協力をお願いします(平成28年1月4日より開始)。

1 ご提出いただきたい書面

  1. 書面提出のかがみ(ページ下部関連ファイル)
  2. 検討に利用した環境エネルギー性能評価指標による評価書または結果表の写し(下記いずれか)
    • 1CASBEE新築(非住宅用)またはCASBEE戸建(戸建住宅用)
    • 2Qpex(木造在来住宅用)
    • 3エネルギーパス(住宅用)
    • 4一次エネルギー消費算定プログラム(住宅用)
    • 5一次エネルギー消費算定プログラム(建築物用)またはモデル建物法
  3. 自然エネルギー導入に関する検討結果及びチェックシートの写し
    ※実際に採用した場合は、自然エネルギー設備等の概要の写しも添付

2 ご提出をいただく対象

・300平方メートル未満の新築(改築)の戸建住宅(併用住宅含む)
 提出時期:建築確認申請における確認済証交付時まで
・300平方メートル以上2,000平方メートル未満の新築の建築物
 提出時期:省エネルギー法届出における通知書交付時まで

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