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諏訪市新婚新生活住まいる補助金をご活用ください

記事ID:0001834 更新日:2021年4月5日更新 印刷ページ表示

諏訪市では、新婚夫婦の新生活スタートアップを応援するため、住居費や引越費用の一部を補助します。

諏訪市新婚新生活住まいる補助金

補助対象者 次の1~5をすべて満たす方

  1. 婚姻届
    令和3年1月1日から令和4年2月28日までの間に提出し、受理されている。
  2. 夫婦の年齢
    夫婦の双方の年齢が婚姻日において満39歳以下である。
  3. 夫婦の所得
    直近の所得証明書をもとに算出した夫婦の所得を合算した金額が400万円未満である。
    ※申請時に無職の者は、所得なしとして、算出します。
    ※貸与型奨学金を返済している場合は、年間返済額を控除します。
  4. 対象となる住居
    対象となる住居が諏訪市内にあり、かつ、夫婦の双方が当該住宅に住所を有している。
    住宅を賃借している場合は、夫婦のいずれか一方が賃貸借契約の名義人であり、かつ、当該住宅の家賃を支払っている。
  5. その他
    1. 他の公的制度による家賃補助等を受けていない。
    2. 過去にこの補助制度に基づく補助を受けていないこと。
    3. 夫婦のいずれもが市税を滞納していないこと。
    4. 暴力団関係者でないこと。

補助の対象となる費用

  • 以下の(1)(2)を合算した金額。
    (1)住居費:
     1.住宅取得費用
     2.住宅賃借費用(賃料、敷金、礼金(保証金等これに類する費用を含む)、共益費、仲介手数料)
     ※勤務先から住宅手当が支給されている場合は、相当額が控除となります。
    (2)引越費用:引越業者または運送業者への支払いに係る実費。
  • 令和3年1月1日から令和4年3月4日までの間に支払った費用のうち、令和3年1月1日から令和4年2月28日までの経費を対象とします。

助成金額

  • 1世帯あたり、最大30万円。

※婚姻日において夫婦双方が30歳未満である場合、1世帯あたり、最大40万円。

申請期間

  • 令和3年4月8日から令和4年3月4日まで

※ただし、申請が予算額に達した場合、受付を終了することがあります。
※交付申請は、支払済の経費に限ります。

提出書類

<全員>
  1. 諏訪市新婚新生活住まいる補助金交付申請書兼実績報告書(指定様式)
    申請書兼実績報告書(指定様式) [PDFファイル/157KB]
  2. 婚姻届受理証明書または婚姻後の戸籍謄本の写し
  3. 夫婦の住民票の写し
  4. 所得証明書の写し
  5. 補助金振込先口座が確認できる書類
<該当者>
  1. 【交付申請日時点において無職の場合】
  2. 【貸与型奨学金を返済した場合】
    • 年間返済額が確認できる書類
  3. 【新たな住宅の取得に係るものの場合】
    • 売買契約書、工事請負契約書等の契約内容が確認できる書類の写し
    • 領収書等の写し
  4. 【新たな住宅の賃借に係るものの場合】
  5. 【引越しに係るものの場合】
    • 領収書等の写し
  6. その他市長が必要と認める書類

申請フロー

  1. 婚姻(提出及び受理期間:令和3年1月1日~令和4年2月28日)
    住宅取得・住宅賃借、引越(支払期間:令和3年1月1日~令和4年3月4日)
  2. 交付申請(申請期間:令和3年4月8日~令和4年3月4日)
    ※2月末から3月初旬に申請する場合、提出書類に不備等があり、申請期間を過ぎてしまうと補助金の交付ができなくなりますので、ご注意ください。2月末から3月初旬に交付申請を希望する場合は、あらかじめ担当課へご相談ください。
  3. 審査
  4. 口座振込(申請書提出後、1~2ヶ月以内での振込となります)

その他

  • 雑所得として課税の対象となり、確定申告が必要になる場合があります。
  • 申請期間外の申請は対象となりません。
  • ご不明な点は、地域戦略・男女共同参画課地域支援係(0266-52-4141 内線288)へお問い合わせください。

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