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市に提出する請求書・領収書の押印を省略できます

記事ID:0045924 更新日:2022年3月1日更新 印刷ページ表示

令和4年4月1日以降、市に提出する請求書・領収書の押印を省略できます。

適用日

請求・領収日が令和4年4月1日以降の請求書・領収書から適用します。

押印を省略した請求書への記載事項

次の5項目を必ず記載してください。

  1. 請求年月日
  2. 請求先
  3. 請求者の住所、氏名(個人事業主名 または 法人名及び代表者職氏名)
  4. 請求金額
  5. 発行責任者及び担当者の氏名、連絡先

押印を省略した請求書の記載例 [PDFファイル/63KB]

押印を省略した領収書への記載事項

次の4項目を必ず記載してください。

  1. 領収年月日
  2. 領収金額
  3. 取引の内容
  4. 領収者の住所、氏名(個人名、個人事業主名 または 法人名及び代表者職氏名)

※氏名は必ず自署であること。また、収入印紙の割印(消印)は必要です。

押印を省略した場合の注意事項

  • 請求書・領収書に訂正がある場合、差し替えでの対応となります(訂正印での対応ができません)。
  • 請求書は紙媒体のほか、Eメール(PDF形式)などによる提出もできます。
  • 内容の確認のため、担当者から連絡する場合があります。

その他

  • 今までと同様に、押印した請求書・領収書の提出もできます。
  • 契約書は引き続き押印が必要です。

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