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上水道の放射性物質検査について

記事ID:0003607 更新日:2020年12月2日更新 印刷ページ表示

上水道の放射性物質検査について掲載しています。

令和2年度の上水道放射性物質検査を令和2年9月17日(木曜日)に、角間沢水系(足倉配水池)・新井水系(新井浄水場)の2ヵ所で実施いたしましたが、放射性物質は検出されませんでした。
水道水の安全性には問題ありませんので、安心してご使用いただけます。

また、当市の水源はすべて、地下水・湧水から取水しており、雨水、表流水の混入の恐れはありません。

測定方法

ゲルマニウム半導体検出器による核種分析
(検出下限値:1Bq/kg)

※食品衛生法に基づく基準値(飲料水)
放射性セシウム:10Bq/kg

過去の放射性物質検査は、関連ファイルを参照してください。

  • 関連ファイル
  • 令和2年度上水道放射性物質検査結果
  • 放射性物質検査履歴一覧

※関連ファイル解説

131 I・・・ヨウ素131
134 Cs・・・セシウム134
137 Cs・・・セシウム137

関連ファイル

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