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トゲのある樹木や竹串など、先がとがっているごみの出し方

記事ID:0042014 更新日:2021年7月30日更新 印刷ページ表示

・先がとがっているものは、ごみを回収するときに作業員の方の手に刺さってケガをすることがあります。
・危ないので次のように工夫をして出してください。

■トゲのある樹木の出し方
 バラ、アカシア、カラタチ、サンショウなど、トゲのある樹木の剪定木・枝は、
 ・短めに切り詰める。
 ・袋から突き出ないようにする。
 ・袋に【トゲ注意】などの張り紙を貼る。
 ・袋にマジックで【トゲ注意】と書く。
  などの工夫をして、「燃やすごみ」で出してください。

※束ねて出すことはできません。
※必ず燃やすごみ指定袋(証紙付指定袋(青色)か、証紙シールを貼った旧指定袋(黄色、白色))に入れて出してください。
※大量にある場合は、諏訪湖周クリーンセンターへ直接持ち込むことも可能です。
 (10kgにつき110円の処理手数料がかかります。)

■竹串の出し方
 食べ終わった後の焼き鳥やお団子の竹串はどのようにごみに出していますか?
 竹串のように先のとがっているものをそのまま袋に入れると危ないので、
 ・紙などに包む。
 ・折ってテープなどでとめる。
 ・袋の外に突き出ないように、袋の中央に入れる。
  などの工夫をして、燃やすごみ指定袋(証紙付指定袋(青色)か、証紙シールを貼った旧指定袋(黄色、白色))に入れて出してください。