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諏訪中 R7 ものづくり贈呈式

記事ID:0080140 更新日:2026年3月10日更新 印刷ページ表示
作品をはさんで、依頼された方と製作した生徒が向き合ってならび、贈呈式を行いました。
依頼した方と向き合って行った贈呈式
製作したグループそれぞれが製品の工夫や特徴、製作に込めた思いなどを依頼された方に伝えます。
製作グループによるプレゼン
各製作グループのプレゼンを聞いた依頼者から、製作した生徒達に向けて感想が伝えられました。
依頼された方からの感想
三輪教育長から、作品の製作における様子や思いを聞いて、ものづくりの素晴らしさをお話ししていただきました。
三輪教育長のお話
3月9日に「諏訪中学校ものづくり贈呈式」が行われました。これは、3年生が技術科とものづくり科の時間を使って、市役所や図書館、すわっチャオから依頼された製品を製作し、それを依頼された方にお渡しする会です。それぞれ製作を担当したグループは、依頼された方の前で、製品の工夫や特徴、つくるのに苦労したことや、使う相手の事を考えて気をつけた点、どんな思いを込めたつくったかなどをプレゼンしました。依頼された方からも「思った以上にすばらしいものをつくっていただいた。ありがとう。」と感謝の言葉もいただきました。最後には、三輪教育長から生徒の工夫や苦労、思いを聞いてすばらしかったことやものづくりの良さを話していただきました。贈呈式終了後は、依頼された方がそれぞれ製品の周りに集まり、製品を触りながら様々な質問や感想を生徒に話しかけていました。