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妊婦一般健康診査県外受診補助事業

記事ID:0004212 更新日:2021年4月1日更新 印刷ページ表示

県外の医療機関で妊婦一般健康診査を受けられる方へ

里帰りや仕事の都合により、妊婦健診を県外医療機関で受診した場合、市から受診費用の一部が助成されます。
上限がありますので、超えた部分は自己負担になります。)詳しくはお問い合わせ下さい。

手続き方法

1.申請について

  • 妊娠届出時にお渡しした『妊婦一般健康診査 県外の医療機関での実施について〈申請〉』の用紙に必要事項を記入して、県外へ里帰りの前に未受診の受診票と一緒に保健センターへお持ち下さい。
  • 妊婦一般健康診査県外受診等補助金交付申請書(様式第2号-1)をお渡しします。
  • 県外受診のための依頼文書は後日郵送します。
持ち物
  • 記入済みの「妊婦一般健康診査県外の医療機関での実施について(申請)」の用紙
  • 未使用の妊婦一般健康診査受診票
  • 母子健康手帳

2.県外での健康診査に必要なもの

  • 実施医療機関宛の依頼文書
  • 母子手帳
  • 健康保険証
  • 自己負担分費用
  • 妊婦一般健康診査受診票(受診日、医療機関名を記入してもらってください。)

3.費用の請求

事前に来所日を連絡してください。

健診終了後、下記1~6を保健センターへ持ってくるし手続きを行って下さい。

  1. 県外受診等補助金交付申請書(様式第2号-1)
  2. 妊婦一般健康診査に要した費用の額を証する領収書(明細書がある方はそれもお持ち下さい。)
  3. 母子手帳(健診を受けた証明としてコピーをとらせていただきます。)
  4. 妊婦一般健康診査受診票
  5. 振込口座のわかるもの(通帳、キャッシュカード等)
  6. 印鑑

4.注意事項

※県外での健診終了後、書類がすべて揃いましたら、90日以内に補助金申請の手続きをお願いします。
※諏訪市外へ住民票を異動される場合、異動日前日までの受診分が請求の対象となります。

関連ファイル

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