9月26日で前期が終わり、4日間の休みを挟んで、いよいよ後期が始まりました。児童発表では、2名の児童が前期の成長を振り返り、そこから後期のめあてを発表しました。校長先生からは、「節目はリスタートをするのにいいとき。前期にみんなでやろうと決めたことをもう一度振り返って、確認してみましょう」というお話がありました。
始業式に続けて生活オリエンテーションを行い、6年生の児童会役員と有志が、後期の生活で大切にしていってほしいことを全校に伝えました。
残り半分となった令和7年度も、自分らしく、とことん追究し、それぞれの良さや可能性を伸ばしていくことができるようにしてほしいと思います。