マイナンバーカード(個人番号カード)と住民基本台帳カードについて

マイナンバーカード(個人番号カード)と住民基本台帳カードについて

最終更新日:2019年1月1日(火曜日) 10時12分 コンテンツID:2-4-26-7329

住民基本台帳カードの発行は既に終了し、マイナンバーカード(個人番号カード)の発行・交付が始まっています。住民基本台帳カードをお持ちの方はマイナンバーカードへ切り替えをご検討ください。初回は無料で作成できます。


■マイナンバーカード(個人番号カード)と住民基本台帳カードの発行・有効期間
 
●平成27年12月末で、住民基本台帳カードの発行・交付が終了しました。
●平成27年12月末までに交付された住民基本台帳カードについて、e-Tax等に利用する署名用電子証明書は機能を搭載してから3年間有効です。
●住民基本台帳カードでの更新手続きは終了しておりますので、引き続きe-Tax等に利用される方は、マイナンバーカード(個人番号カード)へのお切り替えとなります。
●コンビニ交付の機能や身分証明書としては、有効期間内はそのままお使いいただけます。
●住民基本台帳カードをお持ちの方が、切り替えや有効期間満了によりマイナンバーカード(個人番号カード)を取得した場合は、その時点で住民基本台帳カードは廃止・回収することになります。 (コンビニ交付は、引き続きマイナンバーカード(個人番号カード)でも利用できます。)


■マイナンバーカード(個人番号カード)と住民基本台帳カードの発行・有効期間イメージ図





マイナンバーカード(個人番号カード)と住民基本台帳カードの比較


 
 
カード マイナンバーカード
(個人番号カード)
住民基本台帳カード
交付 後日交付
※平成28年1月から交付開始
平成27年12月末で交付終了
カード発行
手数料
初回発行無料 平成27年12月末で交付終了
カード再交付
手数料
電子証明書付きで1000円
(カード再交付手数料
800円、電子証明書機能搭載手数料200円)
※原則は電子証明書付きとなります。
※通知カード再交付:500円
平成27年12月末で交付終了
カード有効期間 10回目の誕生日まで
※未成年者は5回目の誕生日まで
発行日から10年間
署名用電子証明書
(英数字6ケタ以上のもの)
標準搭載
※希望者は失効可能
有効期間:5回目の誕生日まで
発行手数料:初回発行無料
希望者のみ搭載
有効期間:発行日から3年間
※新規搭載は平成27年12月末で終了
コンビニ交付サービス 標準搭載
利用者証明用電子証明書(数字4ケタのもの)を失効するとコンビニ交付サービスも失効されます。
有効期間:5回目の誕生日まで
搭載済みの方は有効期限まで利用可
 
その他 自分の個人情報の提供等の記録を確認できるマイナ・ポータルへのログイン手段
※「情報提供記録表示機能」平成29年7月から開始予定
 
 

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