台風関連の消費生活トラブルについて

台風関連の消費生活トラブルについて

最終更新日:2019年10月31日(木曜日) 16時03分 コンテンツID:2-4-28-13640

被災地において、警察官や消防団、公的機関職員等をかたる不審者情報に便乗した詐欺や悪質商法と思われる不審電話などが発生しておりますので、ご注意ください。
不審者の目撃や不審電話を受理した際は、警察安全相談センター電話「#9110」または最寄りの警察署へご連絡ください。

災害便乗して増えるトラブルの例
○家屋の無料点検と言ってきた業者が、「このままでは家が壊れて大変なことになる」などと不安をあおって不必要な高額工事を勧めたり、復旧資材を高額で売りつけるなどの事案が予想されます。
頼んでもいないのに家に来たり、契約を急がせたりする業者などに対しては、慌てて契約せず身分を確認したうえで家族や知人に相談するなど十分注意を払いましょう。
契約する前にまずは何社か見積もりを請求して、納得したうえで契約することが大切です。

○被災地への義援金に関し、電話で自治体や団体職員を名乗って現金を振り込ませる詐欺や、直接訪問をして現金をだまし取るなどの事案が予想されます。
お金を振り込んだり、相手に渡してしまう前に身近な人に相談しましょう。





 

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消費生活センター

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電話番号:0266-52-4141(116)

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