阿弥陀寺 諏訪湖の花火 片倉館 霧ヶ峰高原 諏訪大社 高島城 立石公園 霧ヶ峰スキー場
上諏訪駅足湯 高島城 諏訪湖の花火 石彫公園 湖畔公園足湯 間欠泉センター 片倉館 諏訪大社 神宮寺足湯 上川河川敷 温泉寺 立石公園 阿弥陀寺 霧ヶ峰高原 霧ヶ峰スキー場

高島城

慶長3年(1598年)頃に豊臣秀吉の家臣、日根野織部正高吉に築城された高島城、築城当時、諏訪湖の水が城際まで迫り壕の役割を果 たしたことから難攻不落を誇り、別名を「諏訪の浮城」と呼ばれていました。現在の天守閣は昭和45年に復興されたものです。1階・2階は郷土や 高島城の資料室に、3階は展望室として利用されています。城内は桜や藤の名所として名高い公園になっています。

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諏訪湖の花火

全国でも有数の規模を誇る花火大会は、夏を彩る諏訪の風物詩。毎年8月15日には4万発もの花火が夜空と湖上に光の華を咲かせます。 四方の山々に花火の音がこだまするため迫力も満点。湖上に咲く水上スターマインや全長2kmにもおよぶ大ナイアガラ瀑布も諏訪湖ならでは。 9月の第一土曜日には全国新作花火競技大会、8月〜9月初旬の間は毎晩花火が打ち上がるサマーナイトフェスティバルが開催されます。

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片倉館

平成23年6月、国重要文化財に指定されました。昭和3年竣工のクラシックな建物は、財団法人片倉館が社会公益のため開放した娯楽健康「千人風呂」。天然温泉を豊富にたたえる大理石造りの浴槽は100人が一度に入浴できるほどの広さ。深さ1.2mもあり底には玉砂利を敷き詰め、立つと心地よい刺激が感じられます。ラドン温泉もあり、ゆっくり温まります。また、ステンドグラスや周囲の彫刻、装飾もお楽しみいただけます。

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霧ヶ峰高原

車山から鷲ヶ峰にかけて、ゆるやかな起伏が続く霧ヶ峰高原。レンゲツツジやニッコウキスゲ、マツムシソウなど、季節の高山植物が緑の 草原を色とりどりに染め上げます。富士山やアルプス、八ヶ岳連峰など、日本が誇る名峰も一望のもとに。また、一帯に豊かな上昇気流が発生 し、グライダーの飛行に適している霧ヶ峰高原は、日本のグライダー発祥の地としても知られています。

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霧ヶ峰スキー場

なだらかな斜面とダイナミックな山岳が一望できる開放的なゲレンデは、初心者や中級者はもちろん、小さな子ども達ものびのび滑れるファ ミリーにも安心のスキー場。新たに導入された、新感覚のウインタースポーツ「エアボード」は、専用ゲレンデやレンタルも完備。またバックカ ントリーでは白銀の世界を行くスノートレッキングも楽しめます。

 

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立石公園

眼下に広がる夕景や夜景のパノラマは一見の価値があります。急傾斜を利用したジャンボすべり台もスリルがあって、楽しめます。 本公園は市の中心部から北東へ約1.5km離れた山腹にあり、市街地及び諏訪湖が眼下に展開し、天気の良い日には遠く北アルプスも望めます。 特に夕景と夜景が美しく、信州サンセットポイント100選に選定され、さらに新日本三大夜景・夜景百選にも選ばれています。

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温泉寺

高島藩初代藩主頼水が没し、茅野市頼岳寺に葬られた後、初代の意を継いで2代藩主忠恒が下諏訪慈雲寺の泰嶺和尚を招き開山・開基したと 伝えられる。以来、高島藩主の菩提寺として現在に至っている。明治3年(1870年)の火災により一部焼失したが、高島城から能舞台や鏡板 、門など移築して復興され、寺宝とともに指定文化財となってます。4月には樹齢400年の枝垂れ桜が楽しめ、11月の『もみじ祭り』では庭園がライトアップされます。

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神宮寺足湯

諏訪市博物館に併設された足湯は、市民の憩いの場として親しまれています。諏訪大社上社のそばにあり、参拝後に足湯を楽しむ人々の姿も多 く見られます。温度はやや高め。のどかな雰囲気でくつろげるので、時間を忘れてゆったりつかることができます。檜のベンチに座ってほっと一息 。

 

 

 

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諏訪大社

全国に1万社余りを数える諏訪神社の総本社。諏訪市に上社本宮、茅野市に上社前宮、下諏訪町に下社春宮・秋宮が鎮座します。その起源は古く、奈良時代の記録に持統天皇が勅使を遣わせたとあり、それ以前から鎮座していたと考えられています。中世には軍神として武士の崇拝を集め、 鎌倉幕府や武田信玄などの保護を受けました。諏訪大社の特徴は本殿と呼ばれる建物がなく、代わりに上社本宮では守屋山を御神体として拝していたといわれます。

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阿弥陀寺

唐沢山の山中、岩壁に面して本堂が建っている。開山は慶長3年(1598年)、行脚僧であった弾誓上人であり、自ら念仏修養と地域の布教をし、 5年間滞在し再び旅に去ったという。本堂の裏には岩屋堂があり、石造十一面観音菩薩を祀ってある。参道には杉を中心とする並木が続いていて、中に は」目通り幹周が3mを超えるものも多くあり、市内有数の規模である。秋にはまわりの山々が色づき、紅葉の名所として多くの人が訪れる。

 

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間欠泉センター

間欠泉センターでは間欠泉と七つの温泉の湧出口「七ツ釜」から漂う湯けむりを楽しめます。2階「諏訪のロケ地レビュー展」には諏訪地方で行われ た映画・ドラマの撮影地紹介や小道具があり、展望の良い3階「花火館」には「諏訪湖の花火」がわかる写真や資料を展示しています。隣接する湖畔公園 足湯は、気軽に無料で利用できる諏訪湖畔の人気の足湯です。

 

 

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湖畔公園足湯

気軽にしかも無料で利用できる諏訪湖畔の人気の足湯です。諏訪湖や日本アルプスの景色を楽しみながら、または家族や仲間と語りあいながら、天然 温泉につかってください。しだいに心と体がホカホカに温まります。隣接する上諏訪温泉発祥の地である諏訪湖畔の七ツ釜源泉を引いて、平成13年に オ-プンしました。諏訪市湖畔公園の中にあり、近くには諏訪湖をめぐるジョギングロ-ド、諏訪湖間欠泉センタ-や各種の美術館等の観光施設もあり、 諏訪市の観光の中心に位置しています。

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石彫公園

昭和53年に開催された諏訪湖国際彫刻シンポジウムの会場となり、7カ国21名の参加者により、諏訪産の原石を使用し、諏訪市をイメージして作 成された彫刻作品群が現在も並び、利用者の目を楽しませています。制作当初より、自由に触れ、親しむことのできる彫刻をコンセプトのひとつとしていた ため、石の遊具としての利用も見受けらます。                       

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上諏訪駅足湯

駅のホームで足湯が楽しめるのも、温泉に恵まれた諏訪市ならでは。上諏訪駅のホームにある足湯は、乗車券または入場券で利用することができます。 電車待ちの間に気軽につかれるので、旅行の疲れもスッキリ解消。小さな子どもから大人まで、幅広い年代に利用されています。

 

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上川河川敷

諏訪市内には桜の名所が多くありますが、上川河川敷もそのひとつ。上川の土手にほぼ同じ時期に咲く桜とスイセンの色の競演はたいへん見事な眺めです。桜の見頃は4月中旬から下旬です。

 

 

 

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